サッカーピラミッドの底辺から

今回は
サッカーピラミッドの底辺から
少年サッカークラブのリアル
から学ぶ
 
少年サッカーのリアルを読みながら、その通りだろうなと感じる
 
ボランティアから始まり、子供の為のお父さんコーチとしての関わり。
ボランティアの限界
月謝をもらっての運営に挑む。
ピアノや英語を習うと週二回で月5000円は当たり前だが、サッカーになると高いと感じる。
 
しかし、しっかりと学んだ指導者の元で習いたいということで、月謝が高くてもそちらを選ぶ人も少なくない。
 
サッカーの指導が仕事になればより日本は強くなる。
指導者を仕事として目指す人も増えてくる
 
サッカーは何が楽しいのか。
どちらが点を多くとることを競うゲーム。
これだけが楽しい。
つまり競争というゲームの中で喜びや悔しさが子供達のやる気スイッチとなり、よりうまくなって、ゲームに勝ちたいと思うのだろう。
 
底辺を見たからこそ気づくものがある
 
サッカー指導者や、サッカーで飯を食って行こうと思う人におすすめです。
 

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