田中将大に学ぶ挑戦し続ける自分の創り方 【つまりプロである】

今回は
田中将大に学ぶ挑戦し続ける自分の創り方
から学ぶ
 

1.ナンバーワンにこだわる

負けず嫌いでないとこの世界でやっていけない。
オンリーワンではなく、ナンバーワンにこだわる。
世界一になるためにヤンキーズに行った。
小さいころからの競争で子どもは負けたくないと必死になる。そういう積み重ねがそういうところにつながるのだろうか。1番でないと勝った気がしない。
それが、その場所にたどり着けるメンタルか。
 

2.自分で決める

監督に言われて、打たれたら2軍に落ちるのは自分。自分で決めたことをやる
いくらアドバイスをもらってその通りにやったとしても、結果が出なければ監督のせいにはできない。したところで、その時点で負けている。指導者に言われたことを行い、それ以上のことを結果で出す。これが必要。
 

3.頂上

野球を辞める時が頂上でありたい
原石は磨き続けないとダイヤモンドにならない
勝利の1本指はベストを尽くすの意味。
駒大苫小牧高校香田監督に感謝と礼儀を徹底的に学ぶ
香田監督、野村監督、星野監督、と指導者に恵まれた。そして期待以上のものを出したことが、世界へとつなげた。
 

終わりに

突き抜ける人は、人のせいにしない。
ブレない自分を持つ。
前代未聞を常に目指している。
指導者の言う方を聞くが更にその上を考えている。
怪我をしないようにリスクマネジメントしている。
 
つまりプロである
 
 

DAZN
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